Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Palabras Relacionadas

おろおろ

(副) (1)どうしてよいかわからず取り乱すさま。 「ただ~(と)するばかり」 (2)泣いて目や声のうるんでいるさま。 「~と泣く」 (3)不十分なさま。 「先の翁よりは天骨もなく~かなでたりければ/宇治拾遺 1」 (4)部分的に。 まばらに。 「髪もはげて白きとても~ある頭に/宇治拾遺 11」

尾ろ

〔「ろ」は接尾語〕 尾(オ)。 → 尾ろの鏡

悪露

分娩後, 五, 六週間にわたって子宮および膣から出る分泌物。 リンパ液・血液・粘液・細胞組織片などからなる。 おりもの。

疎

〔「おろそか」「おろか」などの「おろ」と同源〕 動詞・形容詞などに付いて, 十分でないさまを表す。 不完全, わずか, などの意。 「~覚え」「~癒ゆ」「~よし」

多き

〔文語形容詞「多し」の連体形から〕 多いこと。 「~を望まない」「百人の~にのぼる」

大木

姓氏の一。

大き

※一※ (形動ナリ) 〔本来は「多し」と同源。 その連体形「おおき」が上代では分量の大きいこと, さらには質のすぐれたことに用いられたが, 中古では「おおき(なり)」と形容動詞として用いられるに至った。 → おおし(大)〕 (1)容積・面積が大であるさま。 「いと~なる河あり/伊勢 9」 (2)規模が大がかりであるさま。 「~なることもし給はば/源氏(若菜下)」 (3)程度が大であるさま。 はなはだしいさま。 「中御門京極のほどより~なる辻風おこりて/方丈記」 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)大きい, 偉大な, の意を表す。 「~海」「~聖(ヒジリ)」 (2)同じ官職・位階のうち, 上位であることを表す。 「~ものまうすつかさ(大納言)」「~みつのくらゐ(正三位)」

大社

出雲(イズモ)大社のこと。

大所

(1)その分野で勢力があり, 主要な位置にある人。 主だった人。 「学会の~が集まっている」 (2)大きな構えの家。 資産家。 たいけ。 「一番女房の~の勝手にあふ者/浮世草子・織留 5」

大御

〔「おおみ(大御)」の転。 「おほむ」とも表記〕 (1)神・天皇に関する語に付いて, 高い敬意を表す。 「~ぶく(大御服)」「~とき(御時)」 (2)下にくる名詞が省かれて単独で名詞のように用いられることがある。 「これもうちの~(=「御歌」ノ略)/大和 52」「対の上の~(=「御香」ノ略)は三種ある中に/源氏(梅枝)」 〔「おおん」「おん」は多く「御」と漢字で書かれ, 「おおん」か「おん」かその読み方が決定しがたい。 しかし, 中古の例は「おおん」と読むべきものといわれる〕

御

〔「おおみ(大御)」の転。 「おほむ」とも表記〕 (1)神・天皇に関する語に付いて, 高い敬意を表す。 「~ぶく(大御服)」「~とき(御時)」 (2)下にくる名詞が省かれて単独で名詞のように用いられることがある。 「これもうちの~(=「御歌」ノ略)/大和 52」「対の上の~(=「御香」ノ略)は三種ある中に/源氏(梅枝)」 〔「おおん」「おん」は多く「御」と漢字で書かれ, 「おおん」か「おん」かその読み方が決定しがたい。 しかし, 中古の例は「おおん」と読むべきものといわれる〕

王女

天皇の娘。 ひめみこ。 「京人と名のりける, ふる~, 教へ聞えければ/源氏(常夏)」

大君女

天皇の娘。 ひめみこ。 「京人と名のりける, ふる~, 教へ聞えければ/源氏(常夏)」

おんぼろ

(名・形動) 古くてぼろぼろになったり, いたんだりしていること。 また, その物やさま。 「~自動車」

録音

音をレコード・テープなどに記録し, 必要なとき再生できるようにすること。 「講演を~しておく」「~機」

遠忌

(1)仏教諸宗派で, 宗祖などの遺徳をたたえるため, 50年忌以後50年ごとに行う法要。 (2)一般に, 一三回忌以上の, 25年忌.50年忌・百年忌など, 遠い年忌をいう。 遠年忌。 えんき。 遠関日。

基音

発音体が発する複合音のうちで, 振動数の最も少ないもの。 普通, 楽器の音の高さは基音で決まる。 基本音。 → 上音

気温

大気の温度。 地上の気温は, 地表面から高さ一・二五~二・〇(通常一・五)メートルの所で, 直射日光を避けて通風しながら測定する。

温気

あたたかみ。 暖気。 うんき。

棘

※一※ (形動) 髪などがぼうぼうと乱れてもつれているさま。 「髪を~に振り乱した人が/薄命のすず子(お室)」 ※二※ (名) 草木が乱れ茂っている所。 やぶ。 また, 乱れ茂っている草木。 「おく山の~の下を踏みわけて/増鏡(おどろの下)」